2月 19

美容を考えた日々の食事

私が美容のために食事に気を使っています。スキンケアや化粧品など…美容のためにやるべき事は沢山ありますが、やはり美容は身体の内部から作られる物なので食べ物は美容にとって大切です。まずメニューとしてはバランスの良い野菜中心の食事を心がけています。基本的には和食中心の食事です。

日本古来の発酵食品や乾物などをとりいれて健康にも美容にも良い食事を作っています。本屋さんに行くとその手の本が沢山あるので参考にしながら作っています。とくに取り入れる回数が多いのは納豆ですね。

納豆は美容にも良いですし、便秘解消にもなるので欠かせない食品です。メニューだけではなくて食べる量にも気を付けています。満腹になるまでは食べないで、腹八分目を目安に食べるようにしています。

少し物足りないくらいでも時間が経ては結構満腹に感じますし、消化が良くなるのでこのくらいがちょうどいいですね。逆に食べ過ぎは良くないですね。その時は良くても後あとで消化できずに便秘や肌荒れなどを引き起こす原因になってしまいます。あとはお菓子も出来るだけカロリーの低いものや、和菓子を中心に食べます。

油分の多いチョコレートを食べ過ぎたりするとニキビの原因になってしまうので注意ですね。身体の中からスッキリしてきれいなボディを目指しています。


2月 19

ワキ脱毛で夏が怖くなくなった!

小学6年生の時に脇の毛に関して悩みを持ち始めました。「何故自分だけ毛が濃く、一箇所に何本も生えていて更に広範囲にわたって生えているのだろうか?」その悩みは人生で初めて脱毛を受けるまで、長期間に至って持っていました。

夏はとても非常に強くその悩みが大いに出ていました。私の場合剃っても半日経つともううっすらと生えていたのです。だから着られる服に大いに制限がかかっていました。Tシャツを着ても隙間から毛が見えてしまうこと、ノースリーブとタンクトップが全く着られないこと、そして一番嫌だったことが、着たい服を着られないというものでした。

他の友人達皆は、脇の毛も濃くなく、生えていない子はまったく生えておらず脇に関する悩みを全然抱いていなかったのです。なので私の抱えているその相談事もその子達には一切話せないのです。それが私にとっては非常に苦痛であり、劣等感を抱かせる最悪な要因でした。

そして真剣に本当に悩んでいたので、私はその悩みを母親に打ち明け、話し合い、そしてレーザー脱毛を受けることにしました。高校2年生で夏が来る前でした。当時はまだ高額で今ほど普及していませんでした。それでもネットで脱毛について調べ、好評だという探し当てた美容外科で医師に親切に説明を受け、ワキ脱毛をしました。

初めはレーザー脱毛の処理の際に生じるピリッとした痛みが苦痛でしたが、脱毛を受け毛が生えてくる本数が減る度にそれが苦痛ではなくなっていきました。脇にレーザー脱毛をして良かったと思います。

何故ならそれまで抱えていた悩みが嘘のように消えたからです。夏に周りの目を気にすることなく着たい服を堂々と着られることは素晴らしい感動です。もしワキ脱毛について考え悩んでいる人がいたら、私の体験談を聞き自身の為に生かしてほしい程です。